退職金支払いの覚悟固めた模様
ユヴェントスはアーロン・ラムジーとの契約を解除することになりそうだ。『コッリエレ・デッロ・スポルト』が伝えている。
31歳のラムジーは、ユヴェントスとの契約が2023年まで残っている。1月からレンジャーズにレンタルしていたが、完全移籍オプションは行使されず、ユヴェントスに復帰することになった。
ただ、構想外のラムジーに年間1400万ユーロ(税込み)を給与を用意するのは明らかに無駄。クラブは契約解除に動いている。
もちろん、ラムジー側は退職金を求めている。ただ、それでも契約解除の話を進めることで双方は同じ方向を向いており、一歩前進したと記事は伝えた。
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