「ワンダ・ナラを代理人にしたことが…」。C・ルカレッリの見解

インテル

 元イタリア代表のクリスティアーノ・ルカレッリ氏が、『RMCスポルト』でインテルFWマウロ・イカルディの騒動に触れた。『FcInterNews』が伝えている。

 ルカレッリ氏は、「ワンダ・ナラを代理人にしたのが良くなかった」ときっぱり。「いつも追い回されるのは、彼にとっても彼女にとっても良いことではないと思う」と話した。

 さらに同氏は「優れた代理人はたくさんいる。この選択をしたことで、イカルディは落ち着かない状況を生み出した」と、自身の意見を述べている。