ラウタロ「勝っても負けてもおかしくなかった。PKキッカーは…」【インテル対アタランタ】

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インテルは25日、セリエA第6節のアタランタ戦を2-2の引き分けで終えた。ラウタロ・マルティネスが試合後、『DAZNイタリア』でコメントを残している。『FcInterNews』が伝えた。

「勝っていても負けていてもおかしくなかった。むこうは強くて、ピッチ全体で1対1を仕掛けてきたね。でも、僕たちはそのことを分かっていたし、複雑な試合で引き分けた。自分たちの特性をまた出すことができたよ」

PKはディマルコが担当して失敗した。PKキッカーは誰?

「何人も蹴るよ。僕にチャルハノールにディマルコ…。ミステルは彼を選び、そして失敗した。それはあり得ることだ。でも、彼のプレーはすごく良かったね」

次はチャンピオンズリーグ

「キエフで勝たないといけない。むこうで自分たちのプレーをして、相手の良いところを出させずに戦わないとね」

●インテル対アタランタ:マッチレポート