ミランとフィオレンティーナに罰金

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ミラン
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後半開始の遅れでペナルティ

レーガ・セリエAは23日、カンピオナート第13節の処分を確定させた。その中で、ミランとフィオレンティーナには罰金処分が言い渡されている。

フィオレンティーナと敵地で対戦したミランは、3-4で敗れて今季初黒星を喫している。この一戦は、後半開始が若干遅れており、これが処分対象になった。

レーガは、正当な理由なく後半開始を遅らせたとして、両クラブに2000ユーロの罰金を命じている。