ディバラ、ユヴェントス残留希望を明言「パラティチにも伝えた」

ユヴェントス

 ユヴェントスFWパウロ・ディバラが、残留の意思を明確にした。イベントでの発言を『スカイ』などが伝えている。

 今季のユヴェントスでは思うような働きができなかったディバラ。同選手の兄は先日、この夏の移籍を決断したとアルゼンチンメディアに話していた

 しかし、ディバラ本人は「僕はクラブと話した。パラティチと話した。僕の考えは知っている。来季も残りたいという希望をね。もちろんユヴェントスでだ。それはみんな知っているとおり、僕次第じゃない。クラブが決めることだし、新しい監督が決めることだ。ただ、僕の希望はここに残ることだとみんなが知っている」と述べている。

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