ユヴェントス加入は消滅か。エリクセンがレアル・マドリー移籍で個人合意とスペインメディア

ユヴェントス

 トッテナムMFクリスティアン・エリクセンのユヴェントス加入が消滅したようだ。スペイン『AS』の報道を受けて、『ANSA通信』などが伝えている。

 『AS』によると、エリクセンはレアル・マドリーへの移籍にOKを出した。あとはクラブ間の交渉を残すのみだという。

 トッテナムのダニエル・レヴィ会長の合意を得るのは一筋縄ではいかないとみられるが、それでもレアル・マドリーはトッテナムとの交渉に入る模様。ユヴェントス加入の可能性はかなり低くなったようだ。

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