インテルで101得点達成のラウタロ・マルティネス「まだ伸びしろがある」

さらなる向上を誓うエース

インテルは25日、セリエA第26節でレッチェと対戦し、敵地で4-0と快勝した。ラウタロ・マルティネスが試合後、『DAZNイタリア』でコメントを残している。『FcInterNews』が伝えた。

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この勝利の意味

「大きなものがあるね。全員で良いプレーをすることで、継続して結果を出せている。チームメートたちと素晴らしい仕事ができている。満足しているよ。でも、まだ終わったわけじゃないから、もっと継続することが大事だ」

インテルで101ゴール。一番を選ぶなら?

「1つを挙げるのは難しいよ。15歳で家を出て、こんな日がくるとは思ってなかった。家族に感謝だね」

年々成長している。その秘訣は?

「チームメートと取り組むことだね。成長しないといけない。僕はまだ伸びしろがある。満足しているけど、何かを手にしたわけじゃない」

このインテルはアナタにとって最強か

「インテルは間違いなく継続性がある。チャンピオンズリーグ決勝のあと、あらゆる側面で成熟した。でも、立ち止まってはいけない。毎日、練習ごとにレベルを上げていくことが大事だ。そしてミステルの選択を難しくしないとね」

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